これでいいのだUmaファミリー

ダンナの転勤で東京から中国へ。中国から東京へ戻り。そして東京からニュージーランドに。娘の東京での中学受験のことからニュージーランドで生活してきたことをつづっています。

田舎生まれ田舎育ちのかなりのお気楽主婦のミーが、ちょっぴり気難しいユーマ(旦那様)とちょっぴりシャイなヤミー(Yummy)と3人暮らし。
ニュージーランドでも北島の超ド田舎でのヘンテコライフ。
ちなみに母ミーは、冗談なしに英語はできません。
そして 2年半で本帰国、東京へもどって来ました。

カテゴリ:生活 > 日常

これってほんとなの?

ニュージ―では、引っ越ししてきた人に挨拶に行くってのが。

ニュージーランド情報には、これについての情報ないじゃん。


確かに我が家が引っ越してきたときは真っ先にご近所さんがあいさつに来てくれた。

今回は家があいさつに行くのか?

たまたまあった友人(長くニュージーに住むイギリス人)に引っ越してきた人の話をすると挨拶に行かなきゃって。

うっそ!(; ̄Д ̄)

やだ!(´;ω;`)

ぜーったいやだ!(ノ`Д´)ノ 心の中で叫ぶ


一緒に行こう。

へ?(@_@;)  い、いまなんと???


うっそ!(; ̄Д ̄)

やだ!(´;ω;`)

ぜーったいやだ!(ノ`Д´)ノ


顔はにこやかなミー(☆゚∀゚)

心の中で、いやじゃー(/ω\) と叫びまくる。

押し切られていく。(;´∀`)

挨拶ぜ~んぶしてくれ  5分足らずで終了。

助かったと言えば助かったが、

落ちついたらコーヒーだってさ。(≡ω≡.)


ぜーったいしないもんね。(~_~メ)




これでいいのだ


な~んだ?

それは

とれた歯の詰め物。

歯医者が高いと聞いていたので、急遽日本の家族に送ってもらった。

なんせ、アロンアルファで取れた歯をくっつけていた我が姉を散々見てきたからな。

金がなかった若いころ、詰めた歯が取れるたびにくっつけていた。

当時私はそんな姉を冷ややかな目で見ていたもんだ。

ところがですよ!!(*´ω`*)

ユーマも言っていた。

歯医者さんで詰めてもらった歯が取れたらどうしよう・・と言ったら歯医者さんがいったらしい。

応急処置として強力な接着剤で付けるべしと。

我が姉は 正しかったのだ。

普通郵便でわずか5日で届いたアロンアルファ。国際郵便を使っても、ニュージーで歯医者へ行くよりはお得。(●´ω`●)

つま先のはがれたヤミーの靴も貼りつけたし。一石二鳥

靴買ってやれや~(。-`ω-)





これでいいのだ

これぇ~ (´艸`*)
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下の赤いセーターは、メタボ真っ盛りのユーマのもの。
ミー様のセーターと、お~んなじ大きさ(;・∀・)o

洗濯機から出したら

このとぉ~りぃ~(_´Д`) アイーン

ちゃうで!!ゴ━━━(#゚Д゚)=○)`Д)、;'.・━━━ルァ!!やばいんやないかい。
洋服に興味のないユーマが持っている数少ない服の一着。
もう着る服ないやん。(´;ω;`)
前回は毛糸の洗剤を使ったのでセーフだったんだな。
縮んだセーターの治し方をググってその通りに挑戦するも  ダメ。(~_~メ)

あ~あ

やっちゃった




これでいいのだ       ・・・よくねーだろ(;゚Д゚)

先日のカフェレストラン(The Boatshed Karapiro)で見たパーティー

女性だけの集まりでと~っても不思議なパーティー(◎_◎;)
よくよく見ると主役は妊婦さん?プレゼントを渡したり、
んん???
紐をおなかにまいて??測ってる??
一体なんぞや???(@_@;)

じっちゃん謎が解けたぜ。

実はベビーシャワーと言われるお祝いだった。

ベビーシャワー???(´?д?;`)
友人(ここに長く住むイギリス人)に聞いた

ベビーシャワーだと・・・・・・・えー語だとわかんないからググった。(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

詳しくはここ(Baby shower Japan のHPを)
ベビーシャワーとはアメリカ発祥の妊婦さんのためのお祝い習慣。
赤ちゃんが生まれる前、親しい友人や家族とのパーティ形式でお祝いする行事です。
ベビーシャワーを演出するアイテムとしては、ダイパーケーキ(おむつケーキ)は必須。
妊婦さんのお腹まわりの長さを参加者全員で当てるゲーム(紐やループなどを使い、みんなに当ててもらいます。)などゲームもする。



ウンウン、あの紐をおなかにまいていた謎が今、ここで解けた。
ダイパーケーキは、わかんなかったな。(´;ω;`)
こんなのらしい。
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ハローウインもベビーシャワーなるこのイベントもアメリカから発し、世界に浸透しているんだね。


友人が言っていた。

とおもう。


これでいいのだ

ある朝のこと。
エンジンがかからない。
バッテリーが上がったか???
シュルルブーンの最後のブーンが来ない。
シュルル・・・プッツン(エンジン音がなくなる)

まあ、今日は日曜日。
買い物をあきらめしばらく家でYouTube。

ヤミーが友達の家に行くというのでエンジン掛けてみる。
シュルル・ブーン

快適音

直ったか?
送った後、ショッピング。
帰るぞい
エンジン掛ける。
シュルル・・・
何度やってもかからない。
やりすぎるとモーターが焼けてしまう恐れあり諦める。

さて、どうしたらいいんだ???どうやって帰るんだよー、うちら(´;ω;`)ワーン

今日は、日曜日。ラッキーにも たまたま目の前にある修理工場も・・・
休業Σ( ̄ロ ̄|||)ガーン
困った末に何気にユーマ、ダッシュボードを開けてみた。

神がいた~.。゚+.(・∀・)゚+.゚

ダッシュボードの中に。

光り輝く  24hour 7days   の文字。

そう、にゃんと保険に入っていて??保証書があったみたい。

早速  SOS。書かれている電話番号をダイヤルし、所有者の名前・どうなったかなどを聞かれたのち近くの出動できる車を探してもらえ20分待つと

   (*´Д`*)
キタァーindex
あれ、AAって。(つд⊂)ゴシゴシ
ニュージーランドのJAFみたいな機関って聞いたことあるぞー
どうやら、保険を使ってこのシステムを無料で使えるみたい。
AAを使うには入会金払って入会するもんらしいけど、(全く日本のJAFみたいなのがあって)助かった。この国に感謝!!
そして、保険に入っていたユーマ、あっぱれ~(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!

応急処置してもらい、悪いらしき場所を聞いて早急に修理に出してと、言われたらしいです。
以上ユーマがすべて対応・・・当り前じゃ~
(´▽`*)

そのまま帰宅したことは言うまでもなく、翌日エンジンがかかることを祈って怒涛の日曜日は終わりました。(;^ω^)

何事も経験。(*´ -`)(´- `*)
こんな事態でも、こう考えれる妻を持ったことに感謝しな(゚∀゚)アヒャヒャ

保険に入っていたことを忘れていたユーマではありましたが、次回万が一が起こってもどうにかなることがわかったUma夫婦でした。

そうそう、今回は町の中での故障。もし、何の目印もないような山の中だったらどーすりゃいいんだ??

”今度はお前がSOSでも大丈夫だな”って言われたけど

エー語言えないから   絶対無理!!だな (≡ω≡.)



これでいいのだ(。-`ω-)

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